先日のはるぅの病気、昨日今日で身体の内側から浮き上がってくるような発疹が確認できたため、晴れて病名が判明。
そう、突発性発疹。
みっちゅが初めて発熱した時もコレだった。
が、もちろんひきつけなんて起こしていないし、もう少し熱も低かったしすぐに下がったような記憶がある。
こんなにも重くなりうるなんて、改めて病気はこわいなぁ、と痛感。
しかし、母が実家滞在中であればヘルプの人手もあるし、食事の準備などおばあちゃんに甘えられるし、でタイミング的には良かったのかもしれない。
自宅で母一人で、看病に家事にみっちゅのフォローに、というのはかなり無理があった。
はるぅ、ひとときも母から離れなかったしね。
で、病気その後。
はるぅは元気を取り戻し、病気の時に少しだけ減ってしまった食欲も蘇り、もう食べる食べる。
それでお腹の調子が良くないのだから、きっと食べ過ぎなのかもしれない。
しかし、美味しいものが常に飽和状態の母実家、はるぅの食欲を抑えるのは並大抵のことではない。
誰かが何か美味しいものを食べ始めると、すかさず近寄ってきて『あぁいっ(くれっ)!』と挙手。
はるぅに満腹中枢があるのか疑問である。
みっちゅはなんだかいつもより甘えんぼになったような気がする。
先ほども母の首に巻き付かないと寝られない、と言った感じだった。
病気でどうにもならないはるぅが可哀相で、母を譲ってあげていたのかな?
明日はもう少しみっちゅと濃厚に係わろう、と反省しきりの母である。
(が、きっとみっちゅは母よりもゆりぃ&きゃなと遊ぶ方が楽しい、と言うだろう)
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