火曜日、みっちゅはゆりぃ&きゃなと共に、Tおじちゃんに隣の市にある温水プールへ連れて行ってもらった。
母とはるぅ、産まれたてのこぉちゃんとHちゃんはお留守番。
おじちゃん一人で8歳・5歳・4歳児三人を連れていってくれたのだ。
みっちゅは最初行かないと(水が怖い)言っていたのだが、ゆりぃ&きゃなの再三にわたる説得により、行く気になったようだ。
幼稚園のプールと、保養所のプール(基本父から手を放さなかった)しか経験のないみっちゅ。
はたしてどうなるだろうか?
ドキドキしながら待つこと3時間くらい。
みっちゅは楽しそうに帰ってきた。
帰宅後の第一声は、『プールに1時間55分も入っていたんだよ!』だそうな。
途中、強制的に水から上げられて点検するインターバルがあり、T伯父によると時間は正確だそうな。
以下はT伯父に聞いた話。
みっちゅは浅い(幼児の膝下くらいの)幼児用プールから出ようとせず、ゆりぃ&きゃな&おじちゃんが流れるプールに行くと言っても一人だけそこに残ったそうな。
が、ただぴちゃぴちゃ遊ぶだけでなく、自ら顔を水につけてみてはフルフルっとして、水に顔をつけることに慣れようと頑張っていたらしい。
そして、小さいながらも滑り台に挑戦し、気に入って何度も(本人は20回やったと言っていた)滑っていたようだ。
滑り台の何が怖いって、滑り終わってザッパーンと着水すること、のようだが、とりあえず小さい滑り台は自力でクリアできたもようである。
明日の午後にはまたプールに行く約束をしている子供達&T伯父。
父多忙&母身重で、両親がしてあげられない夏体験をさせてもらい、父も母もT伯父には大感謝である。
次回の目標は大きな滑り台にチャレンジすることだよ、みっちゅ!
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