はるぅは母の襟元から手を突っ込み、モミモミすることで精神安定剤としている。
が、同じ年頃の子供がママのオッパイを触りたがるのに対し、はるぅが触るのはオッパイではない。
どこか。
それは、母のワキ肉。
ぷより、としているところである。
この対象は母だけに限らず、自宅では休みの日には父のワキ肉もさわる。
が、みっちゅはガリガリがりくそん君でワキ肉なんて存在しないからか、みっちゅが襟元に手を入れられるのを拒否するからか、みっちゅにはそういうことをしない。
現在はるぅ@母実家。
大好きなおにいちゃんだけでなく、従姉のきゃな&ゆりぃまでいて、面倒見のよい伯母Hちゃんもいるので、はるぅにとってはパラダイス。
きゃな&ゆりぃはやさしくはるぅとパズルをしたりなんだりで遊んでくれるので、大好きなようだ。
だいすき=くっつきたいのか、はるぅは上記二人の従姉が外出から帰宅したりすると、わーーっとお出迎えして抱きつき、隣に腰掛ける。
で、おもむろに二人の襟元に手を突っ込み、ワキ肉を触りはじめるのだ。
やさしい二人は、されるがまま…
二人はちょいとふくよかなので、ワキ肉も触り甲斐があるのだろうか(汗)。
ちなみに伯母Hちゃんにはそういうことをしないのだが、それはこぉちゃんのママだから、という多少の遠慮があるのかも?
ちなみにはるぅ、伯父ちゃんT(デカイ)のワキ肉も触っていた。
やはり、単に触り甲斐の問題なのかも?
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