お食事中の方、ごめんなさい。
タイトル通り、本日はシモのお話。
ここ三日間くらい、はるぅは突然、大きい方をした後に母に教えてくれるようになった。
きっかけは、何やら頑張っている風なそぶりを見かけた時に、『はるぅくん、う○ち出た?』と聞いたこと。
実際出ていたので、『はるぅくん、今度出たらお母さんに教えてね~』と言いきかせたのだ。
すると、ここの所100%の割合で母に知らせに来るようになってくれた。
で、この知らせ方。
母の所へトコトコ~っと駆けてきて、『ん!!!』と言いながら、ちょっと前傾してお尻をポーンと叩くのだ。
ちょっと可愛い。
そしてそして、本日は一度だけだが小さい方の後にも教えてくれた。
こっちは、『んっ!!!』と言いながら、お腹の下の辺りをポーン!
可愛いね、やっぱり。
みっちゅはオムツが外れるまで『出たよ』も言わないタイプだったので、ちょっと苦労した。
外れてからはオネショ一切無しで手間無しなのだが、そこに至るまでは結構焦ったりもした。
はるぅはこの分なら、意外とトイレトレが順調に行くんじゃないかと、淡い期待を抱く母であった。
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