先日から会話力の向上著しいはるぅ。
ちょっと前まで母を『Hnn(鼻から抜ける音。おかあさん、のさんが上手くいえずこんなの)』だったのが、『おしゃーしゃん』になったかと思うとあっという間に『おっかぁしゃん』にまで進化。
みっちゅも先日までは『み』と呼んでいたが、『みっちゅ』と上手に呼べるようになった。
ゆじゅは、ゆじゅちゃん、の後ろ部分のみで『じゅーちゃ』と呼ぶ。
父は、『おっこぉしゃん』←おっさん、に聞こえる。
3~4語文位を喋ることも増えてきた。
みっちゅが二階で遊んでいる物音が聞こえると、
『みっちゅ、にぃかい(二階)!るぅくっ(はるぅくん)、にぃかい いっしゃっしゃっまぁーす、ばっばーい』と手を振りながら二階へ向かう。
訳)みっちゅが二階にいる!はるぅくんも二階に行ってきます、バイバーイ
ゆじゅが泣いていると、
『じゅーちゃ、ないねぇ。えーんえーん。ぱっぱい、んっんっ、もぉむぅ』
訳)ゆじゅちゃん、えーんえーんって泣いてるねぇ。パイパイごくごく飲んだら?
てな具合。
本人も伝わる、ということが面白くなってきたようで、よくしゃべる。
待ちに待った、というかんじだが、元々お喋りなみっちゅに加えてはるぅも『ねぇねぇおっかぁしゃーん!!』と叫ぶので、非常にうるさい。
お風呂なんて、いろんな声が錯綜していて、誰が何をいってるのかさっぱりわからなかったりする。
今後、ゆじゅもお喋りするようになった時にはどうなっちゃうのか…
今から思いやられる。
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