昨日の朝、みっちゅは突然こう言った。
『みっちゅねぇ、きょうの あさは だいじょうぶなんだぁ♪』
?何が?
『あのねぇ、バスで なかないの』
何と!もうバス通園大丈夫宣言!
半信半疑でバス停へと向かったら、宣言通り全く泣かずにバスへ乗り込み、ニコニコ手をふりながら去っていった。
そして今朝も『みっちゅねぇ、だいじょうぶなんだよ。なかないよ。』と。
更に『はやく ようちえん いきたいなぁ』などと言いながらサクサクと身支度を進め、7:55には準備を完了し(バスは8:15に来る)『おかあさん、はやく いくよぉ~』と母を急かす。
本日は資源ごみの日だったので、ごみ捨てを一生懸命手伝ってくれたりしながらのんびりとバス停へ。
人間成長すればするもんだ。
更に、ご近所の方に会うと元気よく『おはようございます』と挨拶。
先日まで『おはよ~』とタメ口だったのに!
朝のバス担当の先生へのご挨拶(乗り込む前にピシッと姿勢を正して、おはようございます、ペコリ、をする)もしっかり出来た!
母、感激~!!
次の目標は、幼稚園での活動も率先してやること(みっちゅ曰く、一人で違うことしているらしい。まだ集団で同じことをするのが嫌みたい)!
慣れれば笑いを取るくらいになれるかな?
2009年4月16日
2009年4月13日
休み明け
本日のみっちゅ。
朝6時ぴったりに目を覚まし、『おかあさん、もう6じだから おきるよ!!ほら!』とどこかで聞いたような口調で母を叩き起す。
最初は調子よくいたのだが、食事を始めるとだんだんテンションが下がり、明らかに身支度をもたもたしている。
そのうちに『みっちゅ、やっぱりおかあさんと ずーっといっしょがいいな。』とか『きょうはおかあさんといっしょ みようか!』などと、ソフトに行きたくないと主張。
それでも『みっちゅの仕事は幼稚園に行くこと』であると理解しているため、行かなくてはならないことが分かっており、のんびりながらも身支度。
しぶしぶ鞄を背負い、玄関まで行って靴を履く。
そして玄関の扉を開けた途端…
『んーぎゃぁぁぁ~!!おかあさんとずっといっしょがいい~!!おかあさぁぁーん!!!』と泣く泣く。
その声は社宅中に響き渡っていた。
バス停まで行ってから、ひとしきり母に顔を埋めて泣いた後、少し落ち着いてくる。
で、『うぅぅぅぅ~ひっく。』と地味~に泣き続ける。
バスが来て、先生が下りてくると、嫌でも行かないとならないことは分かっているので、引き続き泣きながらも素直に乗り込んでいた。
でも、泣き方は当初の激しい泣き方に逆戻り。
『おぉぉかあさぁぁーーん…ひっく。』
ちなみに次のバス停で乗り込むみっちゅのクラスメートのママ曰く、その時までずっと『おかあさぁぁぁぁーーん』と泣いていたようだ。
朝6時ぴったりに目を覚まし、『おかあさん、もう6じだから おきるよ!!ほら!』とどこかで聞いたような口調で母を叩き起す。
最初は調子よくいたのだが、食事を始めるとだんだんテンションが下がり、明らかに身支度をもたもたしている。
そのうちに『みっちゅ、やっぱりおかあさんと ずーっといっしょがいいな。』とか『きょうはおかあさんといっしょ みようか!』などと、ソフトに行きたくないと主張。
それでも『みっちゅの仕事は幼稚園に行くこと』であると理解しているため、行かなくてはならないことが分かっており、のんびりながらも身支度。
しぶしぶ鞄を背負い、玄関まで行って靴を履く。
そして玄関の扉を開けた途端…
『んーぎゃぁぁぁ~!!おかあさんとずっといっしょがいい~!!おかあさぁぁーん!!!』と泣く泣く。
その声は社宅中に響き渡っていた。
バス停まで行ってから、ひとしきり母に顔を埋めて泣いた後、少し落ち着いてくる。
で、『うぅぅぅぅ~ひっく。』と地味~に泣き続ける。
バスが来て、先生が下りてくると、嫌でも行かないとならないことは分かっているので、引き続き泣きながらも素直に乗り込んでいた。
でも、泣き方は当初の激しい泣き方に逆戻り。
『おぉぉかあさぁぁーーん…ひっく。』
ちなみに次のバス停で乗り込むみっちゅのクラスメートのママ曰く、その時までずっと『おかあさぁぁぁぁーーん』と泣いていたようだ。
幼稚園で楽しく過ごせるか心配していた母であったが、帰宅した時のみっちゅはニコニコ元気。
バスの先生に『バイバーイ』と元気に手を振り、『ようちえん、たのしかったぁ♪』だって。
やっぱり月曜日は、土日に両親とベッタリしていた後なのでかなり里心が付くらしく、行くのを嫌がるみたいだ。
もちろん、幼稚園に到着しさえすれば元気になるみたいだけど。
毎週月曜日、アンド五月の大型連休明けが、今から思いやられる。
2009年4月9日
登園時の光景
みっちゅの幼稚園バスは8:15に来る。
通過予定時刻は8:12~15なので、8:05頃には自宅を出て、社宅の敷地前の道の民家前で待機。
『バスは、こっちからくるんだよね~?』などとわくわくしながら周りを見回す。
そのうち同じ社宅のお友達もやって来て、母同士でおしゃべりをしながら更に待つ。
みっちゅは『あ!~ちゃんだっ!(手を必死に振る)』とニコニコ。
そのうちぶるるる~っと低い音がして、バスの到着。
先生に『おはようございます!』とご挨拶(子供たちはこのとき既にテンションが下がり、先生と親のみが挨拶している状態)し、バスへ乗り込む。
席に着くと母の方に向いて手を振ったので、母は手を振り返した後に投げキッス☆
お友達は行きたくないよ~っと抵抗して泣き叫び、先生がバスへと引きずりこむ(みたいに見える)。
みっちゅのこの時の様子は…
あれ、前の座席の背もたれに突っ伏して泣いてる!!
またお友達の泣き声が嫌なのかな~と思いきや、何か言いながら泣いているぞ!
『…おぉかあさ~んっっ、ひっくぅぅ~』
あ、おかあさんと離れたくなかったのね。
そういえば昨晩、『みっちゅねぇ、あさ バスでぇ、おかあさんがいいよ~って、さみしくてないちゃったの』と言っていたぞ。
そうか、実は昨日も心細くて泣いていたのか。
そんなわけで、母は待っている間少々心配だった。
今日は初の給食の日だし。
しかし帰宅したみっちゅは、『ようちえん、たのしかったぁ♪』と嬉しそう。
おはようブックという出欠用シールブックに、給食を食べた量が書かれるしくみなのだが、4/5も食べたということだった。
その他に、『ライオンのすべり台したの』とか『くるまにのったの(教室の前にある遊具)』とか、『トイレにはでんしゃで(電車ごっこしながら)いくんだよ』などと教えてくれた。
出欠のお返事もできたそうだ。
その日にあったことをこうして母に報告できるようになったのか、と感心。
母の目の届かないところで、ぐんぐん成長しているみっちゅが、なんだか眩しかった一日だった。
通過予定時刻は8:12~15なので、8:05頃には自宅を出て、社宅の敷地前の道の民家前で待機。
『バスは、こっちからくるんだよね~?』などとわくわくしながら周りを見回す。
そのうち同じ社宅のお友達もやって来て、母同士でおしゃべりをしながら更に待つ。
みっちゅは『あ!~ちゃんだっ!(手を必死に振る)』とニコニコ。
そのうちぶるるる~っと低い音がして、バスの到着。
先生に『おはようございます!』とご挨拶(子供たちはこのとき既にテンションが下がり、先生と親のみが挨拶している状態)し、バスへ乗り込む。
席に着くと母の方に向いて手を振ったので、母は手を振り返した後に投げキッス☆
お友達は行きたくないよ~っと抵抗して泣き叫び、先生がバスへと引きずりこむ(みたいに見える)。
みっちゅのこの時の様子は…
あれ、前の座席の背もたれに突っ伏して泣いてる!!
またお友達の泣き声が嫌なのかな~と思いきや、何か言いながら泣いているぞ!
『…おぉかあさ~んっっ、ひっくぅぅ~』
あ、おかあさんと離れたくなかったのね。
そういえば昨晩、『みっちゅねぇ、あさ バスでぇ、おかあさんがいいよ~って、さみしくてないちゃったの』と言っていたぞ。
そうか、実は昨日も心細くて泣いていたのか。
そんなわけで、母は待っている間少々心配だった。
今日は初の給食の日だし。
しかし帰宅したみっちゅは、『ようちえん、たのしかったぁ♪』と嬉しそう。
おはようブックという出欠用シールブックに、給食を食べた量が書かれるしくみなのだが、4/5も食べたということだった。
その他に、『ライオンのすべり台したの』とか『くるまにのったの(教室の前にある遊具)』とか、『トイレにはでんしゃで(電車ごっこしながら)いくんだよ』などと教えてくれた。
出欠のお返事もできたそうだ。
その日にあったことをこうして母に報告できるようになったのか、と感心。
母の目の届かないところで、ぐんぐん成長しているみっちゅが、なんだか眩しかった一日だった。
2009年4月8日
入園式
昨日はみっちゅの幼稚園の入園式だった。
一日入園では平然と過ごし、結構楽しそうだったので、母はさほど心配してはいなかった。
さて、みっちゅは無事に稚園一日目を泣かずに過ごせたのか!?
父が休みをとれたので、家族四人で幼稚園へ。
制服を着てとても誇らしげに楽しそうにしていたみっちゅは、うれしそうに幼稚園へ。
教室で先生に御挨拶をして、名札をつけてもらったり教材をロッカーにしまった後に親とは一旦お別れ。
別れる時には、『じゃあ、二階(入園式をするホールがある)で待っててね。バイバイ!』と元気。
うんうん、大丈夫そうだわ、と母安心。
二階に移動し、子供たちが来るのを今か今かと待っていると…来たきた!ギャンギャン泣いている子供がたくさん!!
みっちゅはどうかな~と思ったら…
大号泣!!!
そう、みっちゅは大きな声が大嫌い、しかも子供の泣き声が一番嫌いなのだ。
詳細は定かではないが、恐らく周りのお友達がぎゃんぎゃん泣いているのが嫌で泣き始め、そのうち一番激しいって位泣いてしまったようだ。
入場して、椅子に着席して、お名前を呼ばれたら『はいっ!』とお返事するのだが、みっちゅはずーっと体操担当のお兄さん先生(23歳)に抱っこしてもらって、さめざめと泣いていた。
途中落ち着いてきてからも、座るように促されると『イヤ』と先生にしがみついていた。
おかげで先生はずーっとみっちゅの椅子と化し、時折抱っこし直したりして重たいのをこらえている様子。
しかも、母がどこに座っているのか気づいていたので、折を見ては母の方へ逃亡を図り、先生にソフトに引き戻されていた。
記念撮影も『いやだ!お写真撮らないの!』と暴れ、母に無理やり抱き上げられながら終了。
おそらく出来上がりは、みっちゅは半べそ顔、母は下向きで必死の形相。
いいの、それが真実の姿だから。
その後退場の時には母と引き離される形で先生に連れ去られ、教室で母がみっちゅと再開した時には、今までで一番の勢いで泣きながら、『おかあさん、あっちだから、おむかえに行こうと おもったのにぃ~!!』と、来た方を指さしながら雄叫んでいた。
泣いている時はお母さんがいいんだよね~。
と、いいとこ無しのみっちゅだったが、お帰りの会の時には結構かっこよかった。
子供たちは皆ママのお膝に座り、先生に呼ばれたらお返事をして、配布物を貰いに行くのだ。
母が、『みっちゅのカッコイイ所を見たいから、頑張ってほしいな』と応援すると!
名前を呼ばれて『はぁいっ!!』と大きくお返事し、先生の所へ駆けて行ったのだ。
これには先生もビックリ。
さっきまで号泣しっぱなしだったのに、コロッと元気になっているのだから。
その後はニコニコしっぱなしで、帰り際にも遊具で遊びまくり、楽しそうだった。
入浴時にはこんな会話が。
み『みっちゅ、ひとりでいくのは さみしいなぁ。おかあさんも ようちえんに 行ったらいいのに。』
母『お母さんはお家で待っているからね。ちゃんとバス停に迎えにいくから、帰って来てね。』
み『えー。みっちゅ、ずっと帰っている(要するに行かない)のがいいな。』
母『行くんだよ~。行ったら楽しいんだよ。』
み『みっちゅ、やっぱりさみしいなぁ。』
母『お母さんもみっちゅが大好きだから、みっちゅが行ってる間寂しいよ。でも、みっちゅがちゃんと帰ってくるって分かってるから、頑張って待ってられるよ。』
み『え~(ちょっと嬉しそう)』
今朝になると、『みっちゅ、お友達が泣くから いやだなぁ。やっぱり ようちえん いかないでおこっか』などと言っていたのだが、朝は機嫌が良いので『バスがきちゃうから はやくいかなきゃ!』と張り切って支度してバス停へ。
そんなこんなで、無事に幼稚園バスに乗って出掛けて行った。
席につき、笑顔でニコニコ手を振っていたのだが、同じ社宅のお友達(クラスも一緒)が今日は『行きたくない~!!やだ!!』と超号泣していたので、それが嫌で一緒になって泣いてしまっていた。
母は後ろ髪ひかれる気分だったのだが、お友達のパパ(ママは出産で入院中のため)とじいじばあばは「やれやれ、出かけたね~」とドライなもんだった。
母の方こそ、子離れしなくてはいけないようだ。
一日入園では平然と過ごし、結構楽しそうだったので、母はさほど心配してはいなかった。
さて、みっちゅは無事に稚園一日目を泣かずに過ごせたのか!?
父が休みをとれたので、家族四人で幼稚園へ。
制服を着てとても誇らしげに楽しそうにしていたみっちゅは、うれしそうに幼稚園へ。
教室で先生に御挨拶をして、名札をつけてもらったり教材をロッカーにしまった後に親とは一旦お別れ。
別れる時には、『じゃあ、二階(入園式をするホールがある)で待っててね。バイバイ!』と元気。
うんうん、大丈夫そうだわ、と母安心。
二階に移動し、子供たちが来るのを今か今かと待っていると…来たきた!ギャンギャン泣いている子供がたくさん!!
みっちゅはどうかな~と思ったら…
大号泣!!!
そう、みっちゅは大きな声が大嫌い、しかも子供の泣き声が一番嫌いなのだ。
詳細は定かではないが、恐らく周りのお友達がぎゃんぎゃん泣いているのが嫌で泣き始め、そのうち一番激しいって位泣いてしまったようだ。
入場して、椅子に着席して、お名前を呼ばれたら『はいっ!』とお返事するのだが、みっちゅはずーっと体操担当のお兄さん先生(23歳)に抱っこしてもらって、さめざめと泣いていた。
途中落ち着いてきてからも、座るように促されると『イヤ』と先生にしがみついていた。
おかげで先生はずーっとみっちゅの椅子と化し、時折抱っこし直したりして重たいのをこらえている様子。
しかも、母がどこに座っているのか気づいていたので、折を見ては母の方へ逃亡を図り、先生にソフトに引き戻されていた。
記念撮影も『いやだ!お写真撮らないの!』と暴れ、母に無理やり抱き上げられながら終了。
おそらく出来上がりは、みっちゅは半べそ顔、母は下向きで必死の形相。
いいの、それが真実の姿だから。
その後退場の時には母と引き離される形で先生に連れ去られ、教室で母がみっちゅと再開した時には、今までで一番の勢いで泣きながら、『おかあさん、あっちだから、おむかえに行こうと おもったのにぃ~!!』と、来た方を指さしながら雄叫んでいた。
泣いている時はお母さんがいいんだよね~。
と、いいとこ無しのみっちゅだったが、お帰りの会の時には結構かっこよかった。
子供たちは皆ママのお膝に座り、先生に呼ばれたらお返事をして、配布物を貰いに行くのだ。
母が、『みっちゅのカッコイイ所を見たいから、頑張ってほしいな』と応援すると!
名前を呼ばれて『はぁいっ!!』と大きくお返事し、先生の所へ駆けて行ったのだ。
これには先生もビックリ。
さっきまで号泣しっぱなしだったのに、コロッと元気になっているのだから。
その後はニコニコしっぱなしで、帰り際にも遊具で遊びまくり、楽しそうだった。
入浴時にはこんな会話が。
み『みっちゅ、ひとりでいくのは さみしいなぁ。おかあさんも ようちえんに 行ったらいいのに。』
母『お母さんはお家で待っているからね。ちゃんとバス停に迎えにいくから、帰って来てね。』
み『えー。みっちゅ、ずっと帰っている(要するに行かない)のがいいな。』
母『行くんだよ~。行ったら楽しいんだよ。』
み『みっちゅ、やっぱりさみしいなぁ。』
母『お母さんもみっちゅが大好きだから、みっちゅが行ってる間寂しいよ。でも、みっちゅがちゃんと帰ってくるって分かってるから、頑張って待ってられるよ。』
み『え~(ちょっと嬉しそう)』
今朝になると、『みっちゅ、お友達が泣くから いやだなぁ。やっぱり ようちえん いかないでおこっか』などと言っていたのだが、朝は機嫌が良いので『バスがきちゃうから はやくいかなきゃ!』と張り切って支度してバス停へ。
そんなこんなで、無事に幼稚園バスに乗って出掛けて行った。
席につき、笑顔でニコニコ手を振っていたのだが、同じ社宅のお友達(クラスも一緒)が今日は『行きたくない~!!やだ!!』と超号泣していたので、それが嫌で一緒になって泣いてしまっていた。
母は後ろ髪ひかれる気分だったのだが、お友達のパパ(ママは出産で入院中のため)とじいじばあばは「やれやれ、出かけたね~」とドライなもんだった。
母の方こそ、子離れしなくてはいけないようだ。
2009年4月6日
九か月
はるぅは昨日で九か月を迎えた。
あれっ!いつのまに?って感じ(毎月言ってる)。
最近はるぅができるようになったこと。
・お座り カンペキ。たま~にコケるけど。
ベビーカーでも背筋をピンと伸ばして座る。
・手づかみ食べ 食パン(ホームベーカリー製)の、耳以外を手に持ってちゅうちゅう吸いながら食べる。
・オイデオイデ、みたいなこと。 母に来てほしい時にはニコニコしながら手招きする(偶然?)。
・コップ飲み これはついさっき出来たこと。今まで水分は母乳オンリーだったのだが、ふと思いついてコップから麦茶を飲ませてみたら、コクコクと喉を鳴らしながらおいしそうに飲んでいた。
・フルネームで呼ぶと、呼ばれた方を向いてにっこり笑う。 そろそろ「ハーイ」してくれたら嬉しい☆
こんな感じ。
まいにちまいにち家事とみっちゅの世話や遊びに追われ、はるぅとしっかり向き合う時間てなかなか取れないが、はるぅはきちんと自らの力で着実に成長してくれている。
ありがとう、はるぅ♪
それと、最近兄弟の関係がすこしずつ出来てきたかんじ。
みっちゅははるぅが泣くと別室に逃げ込むくらい、はるぅの泣き声が嫌い。
ゆえに、母がトイレやごみ捨てで姿を消すとき等に、必死にはるぅをあやしてくれる。
当初はあまり効果が無かったのだが、最近になってはるぅがお兄ちゃんの頑張りに応えてゲラゲラ笑ったり『うぅぅっ♪』と喜んでニコニコしたりするようになった。
で、一度やってウケたことはみっちゅはしっかり覚えていて、折を見てはそれをやってあげる。
するとはるぅは足をバタバタさせて大喜びしたりするのだ。
兄弟二人で見つめあいながら大笑いしている姿を見ると、母はとっても幸せな気分になれる。
時にはみっちゅが泣かされたり(先日プラスチックの玩具を頭の上に思いっきり振り下ろされた→号泣)、みっちゅがはるぅを泣かせたり(みっちゅのお気に入りの玩具がはるぅに舐められているのを発見し没収)、ということもあるけど、結構仲良しな気がする。
毎日母がみっちゅやはるぅに『みっちゅは、はるくん可愛くて大好きだもんね』とか『はるくんは優しいお兄ちゃんがいていいね、うれしいね』などと洗脳している成果だろうか(笑)。
あれっ!いつのまに?って感じ(毎月言ってる)。
最近はるぅができるようになったこと。
・お座り カンペキ。たま~にコケるけど。
ベビーカーでも背筋をピンと伸ばして座る。
・手づかみ食べ 食パン(ホームベーカリー製)の、耳以外を手に持ってちゅうちゅう吸いながら食べる。
・オイデオイデ、みたいなこと。 母に来てほしい時にはニコニコしながら手招きする(偶然?)。
・コップ飲み これはついさっき出来たこと。今まで水分は母乳オンリーだったのだが、ふと思いついてコップから麦茶を飲ませてみたら、コクコクと喉を鳴らしながらおいしそうに飲んでいた。
・フルネームで呼ぶと、呼ばれた方を向いてにっこり笑う。 そろそろ「ハーイ」してくれたら嬉しい☆
こんな感じ。
まいにちまいにち家事とみっちゅの世話や遊びに追われ、はるぅとしっかり向き合う時間てなかなか取れないが、はるぅはきちんと自らの力で着実に成長してくれている。
ありがとう、はるぅ♪
それと、最近兄弟の関係がすこしずつ出来てきたかんじ。
みっちゅははるぅが泣くと別室に逃げ込むくらい、はるぅの泣き声が嫌い。
ゆえに、母がトイレやごみ捨てで姿を消すとき等に、必死にはるぅをあやしてくれる。
当初はあまり効果が無かったのだが、最近になってはるぅがお兄ちゃんの頑張りに応えてゲラゲラ笑ったり『うぅぅっ♪』と喜んでニコニコしたりするようになった。
で、一度やってウケたことはみっちゅはしっかり覚えていて、折を見てはそれをやってあげる。
するとはるぅは足をバタバタさせて大喜びしたりするのだ。
兄弟二人で見つめあいながら大笑いしている姿を見ると、母はとっても幸せな気分になれる。
時にはみっちゅが泣かされたり(先日プラスチックの玩具を頭の上に思いっきり振り下ろされた→号泣)、みっちゅがはるぅを泣かせたり(みっちゅのお気に入りの玩具がはるぅに舐められているのを発見し没収)、ということもあるけど、結構仲良しな気がする。
毎日母がみっちゅやはるぅに『みっちゅは、はるくん可愛くて大好きだもんね』とか『はるくんは優しいお兄ちゃんがいていいね、うれしいね』などと洗脳している成果だろうか(笑)。
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