母の実家でしまじろうDVDにハマり、しまじろうへの愛情が今までになくUPしているみっちゅ。
先日、母がはるぅに授乳をしていると、しまじろうを連れてきて、ナナメに抱っこしていた。
そして、『しぁじろう、ぱいぱいあげてるのぉ~』だそうな。
なるほど、しまじろうのお口はちょうどみっちゅの胸の辺りにあった。
お昼寝するにも2日に一度はしまじろうを抱きしめて眠る。
みつからないと、『しぁじろう、どこぉ~』と探し回る。
今日は自分の胸の上にしまじろうを寝かせ、タオルケットでしっかりとくるんであげると満足げに微笑んだ。
そして、しまじろうの背中をトントンしてあげながら眠りについた。
みっちゅの父性本能!?はしっかり発達中である。
そのおかげか、みっちゅははるぅがグズグズ言い始めると、ベッドメリーの電源を入れて『おうた、かけてあげるぅ』とニッコリ。
はるぅが泣いたらコレだ、僕がやるんだ、と使命感にかられている様子。
それでも泣きやまないと、今度はお腹を優しくトントンしてあげるのだ。
いいお兄ちゃんになってきた。
母が自分やはるぅにいつもしていることを見て、覚えているみたい。
子供の吸収力ってすごい。
そう思うと、うかつな姿は見せられないなと、あんなことやこんなことを思い返して反省しきりな母である。
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